韓国旅行|【オ·ジョンセ、チャン·ヨンナム、パク·ギュヨン、キム·ジュホン、パク·ジンジュ】『サイコだけど大丈夫』名品俳優5人の終映感想♪

韓国旅行|【オ·ジョンセ、チャン·ヨンナム、パク·ギュヨン、キム·ジュホン、パク·ジンジュ】『サイコだけど大丈夫』名品俳優5人の終映感想♪





tvNの『サイコだけど大丈夫』で視聴者の心をつかんだ名品俳優たちが放送終了の感想を伝えました。

9日に終了したtvNの土日ドラマ『サイコだけど大丈夫』で自閉スペクトラムを持つ挿絵作家「ムン·サンテ」として熱演した俳優オ·ジョンセが所属事務所を通じて終了の感想を伝えました。








オ·ジョンセは「特別なサンテに会って世の中を眺める見方をもう少し広げることができました。」

「サンテは私が演技した人物の中で一番純粋で人間味あふれるキャラクターだったので自らを省みるようにしてくれました。」

「そんなサンテが本当に大人に成長する過程を一緒に泣いて笑って応援してくださったすべての視聴者の皆さんに感謝します。」

「サンテ、ガンテ、ムニョン、愛してる!私たち幸せになろう!『サイコだけど大丈夫』のとても素敵なスタッフの方々、演技者の方々と一緒に共演できて大きな喜びでした。」と愛情あふれる感想を伝えました。







「止まることのない演技の妖精」として、参加する作品ごとに爆発的な興行を導いてきたオ·ジョンセは、映画とドラマを越えて広告界でもホットなアイコンに浮上し、大活躍中です。

オ·ジョンセが出演中のJTBC「模範刑事」も最終回を控えている今、今、旬の人気俳優オ·ジョンセの次の行動に視聴者と関係者たちが注目しています。







「OK精神病院」の看護師長パク·ヘンジャであり、ムニョンの母ド·ヒジェとして、鳥肌が立つほどの二重性演技で視聴者の爆発的な反応を引き出したチャン·ヨンナムも心のこもった終映挨拶を伝えました。

チャン·ヨンナムは「『サイコだけど大丈夫』は私に無数の疑問符を与えてくれた作品でした。」

「多くの悩みの瞬間が私をまた成長させてくれたし、こんな意味のある作品に出会ったことは私にとって大きな幸運でした。」

「ドラマのために長い間たくさん努力してくださった俳優さん、監督さん、作家さん、スタッフの皆さんお疲れ様でした。皆さんのおかげで幸せな時間を過ごすことができて感謝しています。」

「最後に、最後まで私たちのドラマを心から愛してくださった視聴者の方々に心からの感謝の気持ちを伝えます」とすべての方々に感謝の気持ちを伝えました。








チャン·ヨンナムは、今回のドラマ『サイコだけど大丈夫』で核心人物を演じ、善と悪を行き来しながら心の中が分からない目つきと演技で衝撃反転を描き出し、大衆の関心と好評を一身に受けました。

作品ごとに深みのある演技力で劇への没入度を高めた彼女の次の歩みに関心が集まっています。







精神保健看護師ナム·ジュリ役を演じ、清純とコミックを行き来する反転演技力で注目を集めた俳優のパク·ギュヨンは、所属事務所を通じて終了の感想を伝えました。

パク·ギュヨンは「ドラマ『サイコだけど大丈夫』と『ナム·ジュリ』に愛を送ってくださった視聴者の方々に感謝すします。」

「暖かい春、夏をナム·ジュリとして過ごしながら俳優の方々、監督、スタッフの方々と良い思い出を作ることができましたた。多くのことを学び、成長できた大切な時間でした。」と語りました。







続いて「ドラマを見ながら少しでも癒されたらと思います。深い愛情を持って演技をしただけに、私もナム·ジュリを見送るのがとても残念です。」

「反転の魅力溢れるナム·ジュリを演技できて本当に楽しかったです。」と作品とキャラクターに対する愛情を示しました。

また、「ドラマの中でナム·ジュリが成長していったように、私もまた成長した姿で近いうちに再びお会いできるように努力しますので、たくさんの関心と愛をお願いします。」という最後の挨拶を伝えました。







児童文学専門出版社のサンサンイ・サンの代表イ・サンを演じたキム·ジュホンは「『サイコだけど大丈夫』のすべての放送が終了しました。」

「国内だけでなく、海外からも良い反響があったと聞いています。とても感謝しています。」

「(ドラマを撮影しながら)幸せだった瞬間が多かったです。そんな感情がよく伝わってほしいです。」とし「いつも幸せで元気でいてほしいです。」と述べました。




https://youtu.be/Jms8kNGt4t8



キム·ジュホンは、KBS第2テレビの新しい水木ドラマ『ドドソルソララソール』の出演を確定し、「一生懸命」な活動を続けています。









アートディレクターのユ·スンジェ役に扮し、キム·ジュホンと言い争いになり、多くの人から愛されてきたパク·ジンジュは、「私にとっていろんな意味で特別で大切だった『サイコだけど大丈夫』という作品の中でユ·スンジェとして一緒に生きられて、本当に幸せでした。」と伝えました。








続いて「思いもよらないほどたくさんの応援と過分な愛を送ってくださったことに心から感謝し、受けた愛、これからもっと良い演技で必ずお返しできるようにもっと頑張って楽しく演技していきます。ありがとうございます。」と真心を込めて挨拶しました。



ひとこと


思いっきり「サイコロス」の週末ですが…今度は魅力ある助演の方々にも注目して1話からまた力を入れて観始めることにします〜♪

✳︎写真はtvN.saltentより記事はtvreportからお借りしました。

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