韓国旅行|夏にこそ必要!水分保湿クリーム ♪

韓国旅行|夏にこそ必要!水分保湿クリーム ♪






◇ 水分補給と一緒に長い間水分を維持させるしっとりとしたクリーム

(上から)

シスレー クレムイドゥラタン 肌の水分を維持し、同時に快適さと新鮮さを感じさせる卓越した保湿力の水分クリーム​​。

ミネラル塩とアミノ酸が豊富なキュウリの成分のフォーミュラが肌をイキイキと滑らかに育ててくれます。  

50ml 17万2千ウォン

イニスフリー ザ・グリーンティーシードクリーム 水分ジェルの中に抗酸化効果に優れた緑茶の種子の成分がたっぷり含まれており、水分いっぱいの元気な肌に育ててくれます。べたつくことなく長く潤いを提供します。

50ml 2万ウォン

エチュードハウス モイストフルコラーゲンクリーム すこしべたべたする弾性の強いジェルテクスチャーで、水分持続性と肌弾力感を高めて肌をプリプリに育ててくれます。

50ml 1万5千ウォン



夏が来ているという信号は、午後2時頃鼻の頭に出る油の量を見れば分かります。

突然暑くなる気候と一層強くなった太陽の下で必要なのは
さっぱりとして、しっとりとした水分コスメ!!


★水分エッセンスだけでは、水分感が足りなく感じたら!
★熱や太陽の光で簡単に刺激を受けてしまうデリケートなお肌なら!


◇ 水分クリーム

夏の保湿クリームの特徴は、通常3つのレベルに区分されます。

◆ 軽くてさっぱりしますが、ある程度の水分保持力がある特殊な保湿用の水分クリーム​​が1番です。

◆ 肌から出てくる皮脂をコントロールするマルチファイング機能のオイリー肌用の保湿クリームが2番目

◆ 灼熱の太陽から刺激を受けた肌を鎮静させるスージング機能の水分クリーム​​が3番目です。

(スージング機能の場合、保湿機能とミックスされている場合もあるので、自分の目的にぴったりの保湿クリームを取捨選択するノウハウが必要になります。)




◇ すぐに水分感でスッキリとしながら、しっとりとケアするジェルタイプのクリーム




(上から)

リーズケイ・アクア・ハイドラマックスクリーム セルティックウォーターが67%含まれており、肌が生き生きしたエネルギーを与えてくれます。

ミネラル、モイスチャー24成分が肌の表面に水分コーティングをしたように、しっとりとした肌にしてくれるジェルタイプの水分クリーム​​。

50ml 4万ウォン

クラランス・ハイドラ・クォンチクリームジェル すぐ現れるクーリング効果の複合性があるスキン水分クリーム​​。

ザクロとアルパインウィルロ・ハーブエキスから抽出し、毛穴を締め皮脂の生成を調節し、一日中マットな肌を保ちます。

50ml 60,000ウォン

ビオテルム・アクアスルスの水分クリーム​​3.0

皮膚の表皮に五つの階層別に水分供給過程に関与する重要なタンパク質を活性化させるマノス成分が肌の自然水分保持力を最大化する機能性保湿クリーム。

50ml 5万4千ウォン



◇ 非常に軽いテクスチャーで脂性肌でも気軽に利用できるクリーム




(上から)

H2O +フェイスオアシス・ハイド・レイティング・トリートメント 100%オイルフリーハイドレーション・フォーミュラで乾燥した肌にすばやく水分を補充します。

乾燥することで発生する小じわを減少させ、なめらかな肌に育ててくれます。

50ml 4万8千ウォン

シャラシャラ・アロエ・スージング・アップ アロエベラの葉のエキスと緑茶エキスなどの植物性保湿成分が乾燥した肌に水分を供給し、敏感な部位のトラブルを予防してくれるアロエスージング水分ジェル。

70ml 1万1千9百ウォン

トニーモリー・フレッシュ・アクア・ティアドロップ・ジェルクリーム 軽いテクスチャーのジェルタイプの水分クリーム​​に白金ナノ成分が余分な皮脂を軽減し肌を鎮静させます。

24時間、お肌をしっとりした状態に育ててくれます。

50ml 1万4千8百ウォン




Q 夏用の保湿クリームは別なのですか?

保湿はスキンケアの第1原則。季節に応じた外部環境の変化に合わせて基本的な保湿に何を加えるのかが重要な問題です。

夏は、強い紫外線と野外活動、エアコンなどにより水分不足になりがちです。皮脂の分泌が増える季節だからこそ、軽くてさわやかなジェルタイプのモイスチャライザーを選択するのが良いです。

クーリング感を与えてくれるアルコール成分とマットを使用したために、シリコンを含有しているのが夏の水分クリーム​​の特徴だから、参考にして下さい。



Q 肌タイプ別に、最適な水分ケアの方法は?

保湿に関してだけは命をかけなければならない乾燥肌なら、水分エッセンスと保湿クリームの両方を購入することをお勧めします。

おでこと鼻は油が出やすく、頬は突っ張るという曖昧な混合肌だと、保湿クリームと一緒にクレンザーに投資する方がよいです。

油水分のバランスが崩れて、Tゾーン部位にあふれる油分が毛穴を防いでトラブルが生じる可能性があるからです。

皮脂調節が最も大きな課題である脂性肌なら、マルチファイングの機能の水分クリーム​​と一緒に、角質を管理するためのスクラブやマスクなどのスペシャルアイテムをもう一つ追加して、毛穴の奥までケアすると良いでしょう。


ひとこと


湿度が高くなってくると、クリームが必要なのか、抜いた方が良いのかと毎年悩んでいましたが、少しすっきりした気分です。

今年は自分にあった水分クリームを是非みつけたい!と意気込んでいます^^


*写真と記事はsureからお借りしました。











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