韓国旅行|”ニコニコtvN”『涙の女王』 – 『ソンジェ背負って走れ』の次は『卒業』いよいよ今夜初放送♪

韓国旅行|”ニコニコtvN”『涙の女王』 – 『ソンジェ背負って走れ』の次は『卒業』いよいよ今夜初放送♪







「涙の女王」と「ソンジェ背負って走れ」で上昇の勢いに乗ったtvNが新作「卒業」を披露します。

tvNは最近終映した土日ドラマ「涙の女王」でニールセンコリア全国世帯基準24.9%視聴率を記録、tvNドラマ歴代視聴率1位記録を塗り替えました。

現在放送中の「ソンジェ背負って走れ」もやはり話題性をつかみ、口コミで9話から4%台の視聴率に突入、5%突破を目前にしています。

放送序盤から尋常でない反応を得た作品は、劇が後半部に向かってますます熱くなっている状況。 話題性をオールキルして恐ろしい勢いを見せています。











特に二つのドラマが一緒に放送していた時期である4月2週目にはグッドデータコーポレーションが発表したファンデックスリポートで「涙の女王」と「ソンジェ背負って走れ」が各々話題性1、2位を占めました。 これに対し当時tvNはドラマ話題性占有率で75%を占めました。

tvNが視聴率と話題性を全て掴みながら笑っている中で、11日新しい土日ドラマ「卒業」(脚本パク·ギョンファ、演出アン·パンソク)を披露することになりました。

連打興行に成功しただけに、tvNが「卒業」でも「勢い」を継続できるか多くの関心が集まっています。

「卒業」はスター講師ソ·ヘジン(チョン·リョウォン)と新入講師として現れた不埒な弟子イ·ジュンホ(ウィ·ハジュン)のわくわくして甘いミッドナイトロマンスを描来ます。

大峙洞に夜が来れば訪れるロマンスはもちろん、知らなかった塾講師たちの話を盛り込むという説明です。













「卒業」はドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」「密会」などメロ秀作を誕生させたアン·パンソク監督の新作という点、「初恋材質」チョン·リョウォンと「メロ最適化年下男」ウィ·ハジュンが「師弟ロマンス」を披露するという点で好奇心を高めています。

特に、実際の2人は10歳差で、彼らの年上年下のケミも期待を抱かせます。

また、チョン·リョウォンは9日に開かれた製作発表会で「すでに人生作に決めました」として自信を見せたりもしました。 特に「卒業」が「涙の女王」の後続作であるだけに、二人の俳優は負担感にも言及しました。













チョン·リョウォンは「(負担感は)当然ある」としながらも「メロというのは公式がある程度あります。 押さなければならないボタンがありますが、私たちは押さずに進行します。」

「こんな感じの愛も、こんな感じのメロ進行もあるんだと差別しながら見ることができます そのような側面では自信があります」として「涙の女王」とはまた違うメロに自信を持って好奇心を高めました。

ウィ·ハジュンもやはり「大衆が愛する作品が出てきたのは感謝して祝うこと」とし「私たちは他の決意の魅力です 違う感じで喜ばれると思います」と「卒業」ならではの魅力を予告しました。

「涙の女王」の後続作であり、「ソンジェ背負って走れ」までホットな状況の中で多少負担を感じるスタートを切るようになった「卒業」がtvNを引き続き笑わせることができるか関心が集まっています。

そのような中「涙の女王」が去った席を占めるための週末劇対決も激しいです。

イ·ジェフンが出演中のMBC金土ドラマ「捜査班長1958」、チャン·ギヨンとチョン·ウヒの復帰作JTBC土日ドラマ「ヒーローではありませんが」、MBN土日ドラマ「世子が消えた」との対決で「卒業」が前作に続き勝機をつかむことができるか帰趨が注目されています。

5月11日午後9時20分の初放送。



ひとこと


地上波含めドラマの制作本数が減少する中、電波に乗るだけでも凄いことだと言われています。復活→大躍進を続けるtvNが連続ホームランを放つことができるのか楽しみですね♪

✳︎写真はtvNより記事はxportsnews.com,newsen.comからお借りしました。

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