韓国旅行|『無人島のディーバ』【パク·ウンビン – キム·ヒョジン】輝くウォーマンズ···週末ドラマ視聴率3位『高麗契丹戦争』と0.2ポイント差の接戦♪

韓国旅行|『無人島のディーバ』【パク·ウンビン – キム·ヒョジン】輝くウォーマンズ···週末ドラマ視聴率3位『高麗契丹戦争』と0.2ポイント差の接戦♪







パク·ウンビンとキム·ヒョジンの「ウォーマンズ」が光を放知ました。

25日放送されたtvN「無人島のディーバ」ではソ·モクハ(パク·ウンビン)がRJエンターテインメントと専属契約を締結しショーケースを無事に終えた姿が電波に乗りました。

また、RJエンターテインメントとの契約終了を宣言したユン·ランジュ(金ヒョジン扮)もソ·モクハのアルバム制作プロデューサーへの変身を予告しました。

RJエンターテインメントの契約問題でソ·モクハと口論していたユン·ランジュは、過去に自分がプロデュースを担当した後輩のパク·ヨングァン(シン·ジュヒョプ)を思い出しました。

実力はしっかりしていたものの、年齢も弱点も多いパク·ヨングァンはアルバムが失敗すると、いち早く夢をあきらめてしまいました。

ユン·ランジュは自分より他人を先に考えるソ·モクハがパク·ヨングァンのように失敗を経験するのではないかと心配になり、RJエンターテインメントの持分を放棄することを決心したのです。










このようなユン·ランジュの本音を知らないソ·モクハは、ユン·ランジュの信頼を回復するため、イ·ソジュン(キム·ジュホン)の手を握ってRJエンターテインメントと契約しました。

イ·ソジュンは投資家たちが見るショーケースにモクハを上げろと機会を与えましたが、捨てられた曲が集まったアーカイブで自ら曲を探してみろと冷たく指示しました。

アーカイブにあった曲を聞いていたソ·モクハは気に入った曲を発見し、曲の持ち主であるパク·ヨングァンを説得して使用許諾を得ました。

これに対しパク·ヨングァン作曲、ソ·モクハ作詞、そしてカン·ボゴル(チェ·ジョンヒョプ)の要請を受けたユン·ランジュが編曲したソ·モクハの新曲「Until The End」が誕生しました。

舞台上のソ·モクハを満足そうな顔で見守っていたユン·ランジュはRJエンターテインメント契約書に「ソ·モクハのアルバム製作を引き受ける」という条項を追加しました。










ショーケースを成功させたソ·モクハの前に消えた家族を追っていたチョン·ボンワン(イ·スンジュン)が現れました。

チョン·ボンワンは「再び訪ねてくれば警察に申告する」というカン·ボゴルの警告にもかかわらず現れて、視聴者の不安感を高めました。

ソ·モクハがチョン·ボンワンから大切な人たちを守ることができるかに関心が集中しています。

一方、この日放送された「無人島のディーバ」は8回が記録した8.7%より1.4%下落した7.3%の全国視聴率(ニールセンコリア有料世帯基準)を記録しました。

これはMBC「烈女パク氏契約結婚伝」、SBS「マイデーモン」等、似たような時間帯ドラマが一斉に初放送した影響と解説されています。

視聴率調査会社ニールセンコリアによれば週末劇1位は9%を記録したJTBC「力の強い女カン·ナムスン」が占めました。 KBS2「高麗契丹戦争」は7.5%の全国視聴率を記録、わずか0.2%ポイント差で「無人島のディーバ」を上回りました。









ひとこと


佳境を迎えつつある「ディーバ」に対し新作2本に待望の本格時代劇と大変な戦いですが、ドラマファンにとってはご馳走が並ぶ贅沢な週末となっていますね♪


✳︎写真はtvNほり記事はsportsseoul.comからお借りしました。

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